helmは、殆どの場合、タブキーで補完してくれるので、
操作方法を覚える必要はあまりない。
だけど、覚えなくて良いせいで
たまに補完の情報源を切り替えたい時に、
毎回検索することになる。
#+BEGIN_SRC lisp
;; helm-20160321.959:
./helm-files.el:409: (define-key map (kbd “<M-left>”) ‘helm-previous-source)
./helm-files.el:410: (define-key map (kbd “<M-right>”) ‘helm-next-source))
#+END_SRC
カーソルキーの左右で切り替えられるみたいだ。
これで、ソースを recentf から buffers-list に
さくっと切り替えられる。
きっと
また忘れるだろうな。